2004年12月16日

時代劇にたとえたら

柴犬さんにやられっぱなしじゃなんなので、対抗して時代劇にみんなをたとえて見るわ。

「水戸黄門」

黄門…やっぱり肛門つながりでまりねかな、と思ったんだけど、キャラ的には柴犬さんだよね。笑う陰の権力者。柴犬さんには今度から「カッカッカ」って笑ってほしいね。

かげろうお銀…これはどう考えてもトムさんだね。別に脱がなくてもええやん、ってとこでバンバン脱いで欲しいね。でも操は守る、みたいな。マジメなのか、そうじゃないのか、どっちやねん、と。

うっかり八兵衛…これはもうまりねしかいないだろう。「ご隠居ー!」って。しかしうっかり、て。うっかり、て。このネーミングセンスは最高だよね。

部外者の名前出すのは気が引けるけど、風車の弥七をカズノコ君にやってほしいね。あまり多くを語らず殺る、みたいな。問答無用感が、ピッタリ!
飛猿はだれかなあ。あそこまでマッチョなイメージの人ってなかなかいないよなあ。肉体派のネット依存、いなそうだなあ。だれかやってくんないかなあ(←やる、て)。
ネンさんとか、もっとマッチョだったらね。マッチョレコード。レコードがマッチョだったら大変だな。



え?あたし?あたしはアレだよ。
紋所見せられると一気に意気消沈する悪者(小者)ですよ。はい。
posted by ヤミナベ at 09:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 猫屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
時代劇と言えばさ、こないだ外人から会社に電話(英語)来た時に、担当者帰ってて、電話があった事を担当者に伝えとくよって言ったらさ、そいつ片言の日本語で「カタジケナイ」って。

日本人として何か知らないけど負けた気がしたね。
Posted by 柴犬 at 2004年12月16日 21:52
カタジケナイ(笑)。

だれだよ、そんな言葉教えたの。オイシイ!
Posted by 猫屋 at 2004年12月17日 11:09
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